きっかけ
飲食店オーナーの方からの『お店を開店、改装する時の費用を少なくしたい』という要望から焼きじょうずが生まれました。
- 無煙ロースターの排煙ダクト内に溜まった油に引火して、火災が生じた例がある。
- 炭火は熱源の中で食材を一番おいしく焼き上げるため、多くの飲食店では炭火を使いたいと願っています。
- 一般的に炭火を使う店舗には、排気処理・空調設備・多額の設備投資が必要です。今の時代、飲食店の投資の回収は『3年』とも言われています。この多額の設備投資を回収するのは決して簡単なことではありません。
- しかし、炭火には火力の調整が難しい、焚き火現象、食材が焦げるといった問題や、煙の処理が大変など、さまざまな問題がつきものです。
上記の要望・課題を解決できる『焼きじょうず』の登場です。
この『焼きじょうず』を導入すると、全国一お金のかからない炭火を使った店造りが可能になります!