煙が出ない!おいしく焼き上がる!設備のコストダウン!

焼きじょうずの特徴

  1. 設備費のコストダウン

    煙が少ないために、給排気工事に関するイニシャルコストが軽減されます。特に、無煙ロースターの排気設備からみるとランニングコストにも大きな差が生じます。従来の無煙ロースターを6台購入した店と比較すると、7年間で1400万円の差が生じます。

  2. 煙が少ない

    炭火に焼物の油脂分が直接落ちないので、モクモクとした煙や炎の立ち上がりがなくなります。さらに、油脂分が炭火に落ちることによる火力の低下を抑え、安定した煙の少ない炭焼きを提供します。

  3. 焼肉・海鮮・ジンギスカン・鍋等、あらゆる食材に対応!

    季節により、メニューを変えても、焼きじょうずをそのまま使用できます。

  4. 遠火の強火を実現。味が1ランクも2ランクもアップします!

    直火とは異なり焦げにくく、芯から美味しく焼き上げます。芯から温まる遠赤外線効果と、表面がこんがり焼ける輻射熱と、全体を炙る熱風対流で適切な焼き具合を実現します。

  5. 火力の簡単調整

    強制ファンによる風量の無段階調整スイッチで、炭火の火力を強めたり弱めたりの調整が簡単にできます。焼き物が一番美味しく焼ける180度〜250度の温度を維持できます。

焼きじょうずは何故おいしく焼けるのか

同じ炭火を使っても、炭火本来の能力を十分に引き出すのは『焼きじょうず』がはるかに優れています!

焼きじょうず

  • 焼き温度を180〜250℃に自由に調節できます。
  • 焚き火現象、高温で焦がすという現象が起きません。
  • 遠火の強火を理想的に実現します。
  • 黒い煙が発生しません。

普通の七輪

  • 火力調節が難しく、高温で焼くので、食材を焦がしてしまいます。
  • 灰をかぶると火力が落ちて食材が焼けない。
  • 炭火に落ちた油に火がついて、その火が食材を焦がし、さらにまずくさせる。
  • 食材からの余分な油を落とさず、閉じ込めてしまい、まずくなる。

このページのトップへ戻る▲